はぁもにぃの特徴

はぁもにぃ保育園の特徴

はぁもにぃの特徴 豊かな個性と心を育む、新たな情操教育

アスタリスク子どもたち一人ひとりが、時間を忘れて取り組める遊びの追求を大切にします。それぞれが好きな遊びを持つことで「明日も保育園に行くのが楽しみ」と思えるような環境構成や援助をしていきます。それぞれが「大好き」な遊びを見つける中でその子の得意な事や興味関心が強い分野を積極的に伸ばしていけるように保育していきます。

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アスタリスク子どもたちが遊びの中で何かになりきる「ごっこ遊び」そんなごっこ遊びの世界ではたくさんの素材が必要になってきます。忍者になりきるのであればまずは「手裏剣」を折り紙で折ったり、剣や衣装など、なりきるための道具をつくることが遊びになったりします。そんな子どもたちの主体的な発想を基にたくさんの素材に触れ、自分で素材を選びだしたり探したりする造形活動を行っていきます。

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アスタリスク音楽大学で幼児教育を学んだスタッフが多数在籍しており、子どもたちがいつも素敵な音楽を身近に感じ、たくさん歌ったり、身体を動かして表現したり、本物の音楽に触れる環境が整っています。また、年に数回、保護者の方・地域の方も一緒にアットホームなコンサートを開催いたします。

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アスタリスク音楽に合わせて体を動かしたり、音楽を通して友だちとコミュニケーションをとるリトミック活動をします。子どもたちが自分自身を表現する喜びを知ったり、集中力を高める時間を持つことができます。そうした経験を積み重ねていくうちに音楽に必要な様々な感覚が自然に養われていきます。友だちと一緒にさまざまな活動をともに体験をすることにより、深い絆が生まれたり、心と心のコミュニケーションが生まれます。

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アスタリスクたくさんの音楽環境の中で、一人ひとりの表現を大切にします例えばドイツのカール・オルフが考案した「オルフ楽器」はたくさん種類があり、子どもの発達にあわせて使うことができます。無理して習得する音楽ではなく、それぞれの成長に合わせた形で自然に音楽に親しむことができるカリキュラムを実践します。


日常生活に根ざした知育

アスタリスク子どもたちは遊びの中で様々な知的経験をします。例えばお店屋さんごっこであれば看板を書くために文字に興味を持ち「どうやって書くの?」と保育者に尋ねたりします。また自分たちで作った紙のお金でやりとりをする中で数の概念に興味をもったりもします。そのように子どもたちには遊びの中でたくさんの知的経験をするチャンスがあるのです。
そんな子どもたちの興味・関心を感じ取り、子どもたち自身が遊びの中で習得した知的経験を実際の生活で応用していけるように援助していきます。

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アスタリスク保育の中で、例えば詩だったり、言葉遊びだったり、声に出して繰り返し口ずさむ等、日本語の持つリズムや美しい響きを体感し、子どもたちが成長するにつれて自分たちが生活の中で興味を持ったこと等を時には詩にして発表し合ったりします。
また「朗読の会」の方の絵本の読み聞かせや素話などを通して言葉への興味や理解が深まります。


日本の伝統文化に根ざした食育

アスタリスク「今日の給食なあに?」
子どもたちがのぞきに来そうな、はぁもにぃ自慢のオープンキッチンで、安全で安心できるこだわりの食材を使った自園でのおいしい給食を実施します。
また日本食中心のこだわり給食ですので、「お赤飯」や「手作りのお味噌」「梅のジャム」など、なかなかご家庭で用意することが少なくなった日本の食生活を、日々の給食の中で大切にしていくことによって日本の食文化を伝える「味覚」を育てていきます。いろいろな食材や食の知識・興味・関心がもてるように子どもたちが調理に参加したり、保育の中で触れていきます。

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アスタリスクはぁもにぃでは歯並びや顎の発達に欠かせない、噛みごたえのある食材を積極的に取り入れた献立でお口の中の健康を考えていきます。幼児期のお口の中の環境は、将来虫歯ができやすいかどうかに大きく関係します。食と関連して子どもたち自身が歯の予防の意識を高められるよう、定期的なブラッシング指導や、歯の磨き残しなどをチェックする為に行う「染めだし」(汚れが残っているところが赤く染まる)を通して、子どもたち自身のブラッシングや予防への意識を高め、大切な歯の健康をサポートしていきます。


健康な身体づくりに不可欠な体育

アスタリスク子どもたちは水遊びが大好きです。しかし何かのきっかけで水が嫌いになってしまう子どもたちもいます。泳ぎを覚えることは自分の身を守る意味でも大切なことです。

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はぁもにぃではスイミングスクールと提携し、3歳から5歳までの子どもたちは全員週に一回、午前中の時間を使って水に親しみ、発達に合わせてプロが泳ぎを指導します。(於セントラルフィットネスクラブ西台)水泳や水遊びによる全身運動をすることで、柔軟性・持久力・バランス感覚を向上させ、水の冷たさによる刺激が、風邪をひきにくい丈夫な身体を作ります。
また、水の中での活動は子どもたちの神経系の発達にも、影響を与え、想像力を高める効果があります。
お友達と楽しく泳いだ後はおいしく給食がたべられます!>

スイミングスクール セントラルフィットネスクラブ西台

http://www.central.co.jp/club/nishidai/kids/swimming/index.html


あなたの子育てをサポート

アスタリスクはぁもにぃでは、今を頑張っているお父さん・お母さんをサポートしていく為、ご家庭での負担を最小限に減らし、その分少しでも多くお子さんとの大切な時間に変えて頂きたいと願っています。

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アスタリスク保育園に通い始めると、とにかく毎日の持ち物と洗濯物の多さにびっくりします。着替えや、エプロン タオル類一式、週末にはシーツ等もあります。はぁもにぃでは、保育園で使用するタオルやエプロン、お昼寝用のバスタオルまで衛生的に管理してお貸しいたします。

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アスタリスクただでさえ忙しい朝の時間。預ける時にタオルやエプロンをカゴに入れたり、シーツを敷いたりなどの、煩わしい手間はありません。朝はお子さんとお荷物を保育者にお預け頂いて、すぐに会社へむかっていただけます。

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アスタリスク保育園では、どんな遊びをしているのかしら・・・友だちはいるのかしら・・・。なかなか園での生活はわかりづらいものですが、お子さんの保育園での様子を定期的にお伝えし、成長の変化をわかりやすく示したものをお渡しして1人ひとりの無限の可能性をどのようにのばしていくかを保護者の方と共に考えていきます。

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アスタリスク延長保育は夜の20時まで。ご希望の方には、必要に応じて夕食もご提供致します。


絆を育てる異年齢保育

アスタリスクはぁもにぃで、様々な年齢の子どもたちが一緒に遊んだり、活動をする異年齢保育を実施しています。以前の日本には、お兄ちゃん・お姉ちゃんが中心となって、小さい子どもたちを誘って、遊びの楽しさや、ルールを教えて一緒に遊ぶといった姿がありました。
そんな中小さい子どもたちは、お兄ちゃん・お姉ちゃんの姿を見て、身近な目標として近づこうと成長し、上の子も小さい子に対して、優しさや責任感を発揮するといったような構図が上手く機能し、成長し合っていました。
ところが、昨今では子どもたちが安心して遊べる場所が減り、核家族や一人っ子が増える中、自然に成長し合える環境が減ってきたことにより、子ども同士の関係やそこから生まれる成長が希薄になってきました。

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アスタリスクはぁもにぃでは年齢の違う子どもたちの関わりを日々の生活で持てるように、年齢別で活動を分けるのではなく、いろいろな年齢の子どもたちが関われるように一日の流れを設定しています。また、仕切りの少ない園舎ですので遊びの場所を絵本・ままごと・工作などと、コーナーに分けて環境を設定することで、様々な年齢の子どもたちが関わることができます。
そういった大きな「家族」のように園全体が温かい気持ちで関わりあっていくことを大事にしていきます。


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はぁもにぃ保育園が東京都主管
「福祉の仕事DVD」の撮影協力
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